「共感」で芯を据える
昨日・・・LINEに関しての信頼できる友人からの情報が入り、慌てて長く気にも とめていなかった「設定」をひらき、「プライバシー管理」の設定を変えました。
便利に使えて無料・・・・。そんなLINE。ただ、そこで、やりとりの中からデーターを取られても文句を言えない時代。趣味趣向を知って良い情報を・・・送り手はその「メリット」のための設定をしたまでなのかも知れませんが、会話内容を見ることが出来るとも・・・・。
人と人の間を介すモノはその取り扱い次第。便利さを越え、「言葉」を交わすこと・・・互いに深く垣根無く熱く語ることを、端折ってはいけない・・・そんな警告にも想えました。
2018年7月16日
マヤ暦 KIN159 青い嵐/赤い地球/音3
*おもいこみの力と繋がり
*共感で共に進む
*マニアックさと繊細さ
「青い嵐」のエネルギーは、とことん自分の想いに周囲を巻き込んでいくほどエネルギッシュ。ただ、そののめり込みは、何にでも、プラスにもマイナスにも働きます。その想いからなかなか逃れられないのが「青い嵐」の特徴。その「囚われた」想いを打ち破り解放することと「赤い地球」の届け続ける「連繋」「真のボス」の意識で、「良い思い込み」へと覚醒をかけ、進みたいKIN159です。
くっつけ支え合うステップの「音3」は、同時にもう一つの紋章「白い風」のエネルギーも連れてくる今日。揺れがちな繊細でセンシティブなエネルギーです。良い思い込みの為にも、共に語り合い、理解し合うことで、自らの想いに「芯」を持つことから・・・・。その為にも きっと側に居る理解してくれる人との想いの交換=語り合うことを大切にする日に。
とても、気軽で感情を伝えやすい「LINE」。ただ、その全てがきちんと伝えることは出来ません。細やかな感情に囚われたときには、言葉一つ、スタンプ一つにも戸惑います。
大切なことは、こころを繋げたい相手や共にそこに居る相手との会話・・・・そう。語り合うこと。そして、等身大の自分を知ること知ってもらうことが、底力になります。
底力を持った「プラス」の思い込みを活力に「暑さに負けず」進める日に。
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