「粛々と・・・」に注ぐ天命
昨日・・・大阪日帰り受講の翌日。びっくりするほどの宿題が積まれている職場のデスクに一瞬すくみ・・・、よく頑張りました。そして・・・、すがるように日課の瞑想をして(これで毎日随分と心身は癒やされます)ぞうきんのように眠りました。・・・・・ので、かのサッカー観戦並びに応援は今回予選リーグでは一度もせず・・・・ある意味「コンプリート」
そして、決勝トーナメントでの勇姿が観られるという結果を今朝知りました。素晴らしい!
次の試合は、完全にお祭りとして愉しめる決勝トーナメント。
また、日本中が一喜一憂し気持ちの繫がる素敵な日が来ます。
勝っても負けても渋谷のスクランブル交差点はまた、NEWS番組で映し出されるのでしょうね。分かち合い、喜び合い、悲しみあう・・・「共感」は多くをスムーズする思い遣りを育む素晴らしい「効薬」
2018年6月29日
マヤ暦 KIN142 白い風/青い猿/音12
*繊細さを得心で超える
*変化とスイッチ
*責任を果たす・・・粛々と
繊細さと伝え共感してもらいたい想いがいっぱいの「白い風」のエネルギー。繊細だからこそ感じ取れるモノは、周囲の一步先。そこには「知ってもらう」「共感してもらう」ということでの「得心」が必要です。繊細だからこそ・・・・分かってもらえないことも・・・。つい虚勢を張ってしまいがちなところもある「白い風」。それではただただ行き詰まり感が増すだけです。そこは、「青い猿」の自由意志と笑いとユーモアセンスでの切り替えスイッチで、乗り越えたいモノ。「音12」は、その大らかさと経験値の多さで「清濁併せ呑む」といった、容量を沢山持った才能。だからといって、飲み込んではいけません。
その経験さえも、繊細に受け止めるゆえ、「良いことばかりは続かない」と言った意識を抱え持つKIN142。ただ、それは、スイッチの切り替え次第。責務を果たしながら粛々と・・・その中で降り注ぐ「天命」「天佑」を、キャッチしたいKINです。
誰にも止められない「一世風靡」をする方も多い「KIN142」朝青龍さん、篠原涼子さん、伊集院静さん、伊良部秀輝さん、日枝久さん・・・。それは、きっと粛々と進むゆえ降り注ぐ「天命」。余計な期待は不要です。ただ、アンテナはいつもピント立てていたいモノ。
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