ひとと逢う、じぶんに逢う
GW後半は、元同僚とのゆったり時間からスタート。
人混みを避けられたら・・・と、予約をしておいた燐市のCafeは 野菜とハーブのランチが、目に美しく、身体に優しい、こころから休める・・・・そんな場所。
風そよぐ、エントランスガーデンを眺め、友と語りながら(本当にたくさん話したなぁ)ゆっくり一時間余りかけていただくその料理に、場所に、また魅せられて来ました。
普段を全く共にはしていない彼女。今の互いに直面している事を報告のように話すことで、沢山の気づきがもらえ、少し先の自分へのアイデアをもらうような時間でも有りました。
そんな彼女はわたしの数少ないマヤ暦での「ガイドKIN」に当たる人。
その後一緒に向かった場所でも、このところ忘れていた、人と会うことの楽しさや、気持ちのわくわくを 味わうこと・・・を想い出させてもらっって・・・・。
何かを訴えたり、疑問を投げかけたり・・・そんなアクションがあるのでは無く、淡々と話してくれるその一つ一つと、その姿勢そのものに、何か良いところへと、引っ張り上げてもらった感覚。「ガイドKIN」と知ったことで 自然にストンとわたしに飛び込み、染み入った「たくさん」に、感謝の日。
2018年5月4日 みどりの日
マヤ暦 白い世界の橋渡し/青い嵐/音8
おもてなしの想いを持って、繋ぐ力に長けた「白い世界の橋渡し」のエネルギー。「音8」の四方八方へと向かう意識がスケールの大きさを創り出します。思い込みや巻き込む力を沢山携えた「青い嵐」の底力をもって・・・ただ・・・こころに触れこころ惹かれるものを大切に進みたいKIN86。「人に会う」ことも大切のしたい「繫がる日」。
「繫がる」事を意識するまでもなく、自らをニュートラルにし、こころを開くことで、「今」「ここ」で直面している事の「意味」が、普段を通して染み入ります。
「マヤ暦リーディング」や「パワーストーン波動鑑定」をしていても、自分の発するクライアントさまへの言葉に、自分自身がハッとすることもよくあります。
「インラケッチ」あなたはもう一人のわたし・・・・。マヤ暦の挨拶でもあるこの言葉に、「人に会う」ことは、きっと「もう一人のわたし」に逢うこと・・・・・。
今日はどんなわたしに 逢えるのでしょうか。
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