「手放し」が次への鍵
4月も、半ばに・・・。やっと繁忙期の集中度合いも、少し緩められる週末。
雨の週末との予報が出ていたモノの、晴れ渡った空。これから曇り、雨へと下降していくのかもですが、飛び起き洗濯機を回す。ちょっぴりの朝寝を挽回し、(わたしの)正しい休日が進行中です。行きつ戻りつしながらも、変わる季節に合わせての家事も満載・・・。それをする事でこころも整う・・・わたしにとっての、「しあわせ」の週末に浸れそうです。
2018年4月14日
マヤ暦 KIN66 白い世界の橋渡し/白い世界の橋渡し/音1
マヤ暦での、KINのうち、KIN66とKIN222だけが、数字が重なり(ぞろ目)、同じ紋章の重なる「音1」を踏みます。
マヤ暦は、「不思議な数字遊び」のようなところがあって、「数字」が、たくさんの縁や関係性を知らせてくれます。KIN66は、「白い世界の橋渡し」が重なり、KIN222は「白い風」が重なり(おまけにエネルギーの強い黒KIN)ます。そして共に「白」×「白」の紋章。
「白」は、清らかさ、潔さ、手放す事、執着を捨てる事、我を捨てる事・・・それらで「流れ」を変えまた始まる・・・そんな意味合いの強まる「白」×「白」を1番目のステップに据えた
「白い世界の橋渡し」と「白い風」の13日間。それぞれの紋章の意味合いを、ここまでを一旦踏まえつつも、新たな流れを意識して取り入れたい期間。
今日からの13日間流れる「白い世界の橋渡し」のエネルギーは、橋渡し・・・繋ぐ・・・そんな力に長けています。「我」を捨て、相手・対象・流れを信じ委ねる事が、橋渡しの強く揺るぎない足元(=橋脚)を作っていく大切なエッセンス。その基点のKIN66です。
「・・・・しなければ」の念が、ふぅっと溶けたような今日の日・・・。それもきっと「流れ」の一つ・・・。感じる事が出来て・・・・しあわせ
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