わくわくのままに KIN139
KIN139 青い嵐/青い猿/音9
市バスと地下鉄、徒歩混じりで、夏と見紛う程の日差しも浴びながら行く京都は汗ばむほどで、とても健康的。まだ、駆使しきれないジレンマもありながら、一日パスを買い込みます。
昨日は仁和寺、東寺。そして、母方の馴染み深いお寺さんへの墓まいりに。それで精一杯。でも、心も安らぐ旅。
続いて今日も、気持ちの向くままの乗り継ぎ旅。
音9のそうゆう日ですから。そのままに。
昨夜は行程を吟味。昨日より少し賢く(^^)v行って来ます。
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*今日のエネルギー*
「音9」は その想いの躍動のままに 周囲へと働きかけ、元気にさせるエネルギー。FannyStarの「青い猿」ワクワクをどんなにか素敵に伝えるKINだろう・と想えるものの、そこに、のめり込むほどに こだわりの強い「青い嵐」が大いに係わってきます。こだわりが折角の「わくわく感」を止めてしまうと、得意の閃きへのとびらが閉ざされてしまいがち。そこに『沢火革』。今までと同じでは、折角迎えたこの時を無駄にするようなモノ。「旧」を捨てるほどに・・・・」ということは今までなら絶対進みはしなかった方を捕れ。ということ。さ・・・どんなことが待っているのか・・・それこそ「音9」の醍醐味が味わえる。その為の一歩踏み出しの時。
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