一つずつ向き合う KIN47
KIN47 青い手/黄色い太陽/音8
昨日は、自宅でのマヤ暦初級講座の日。「音」についてのお話の日。
つい、紋章の意味合いを興味深く優先してしまいがちですが、私共シンクロニシティ研究会では、何よりまず「音」の重要性を掲げています。「音」=「才能」「能力」「使命」。
昨日の講座でも、「音こそがマヤ暦の基本中の基本」とお伝えし、受講下さった生徒さんも、その奥深さにすっぽり はまっていただけた様子。伝えれば伝えるだけ、また深く知り確認したくなるわたしも 同じく・・・。そして、こうして共有出来る方が増えていく喜びにもまた、「しあわせ」を頂いた日でした。
*今日のエネルギー*
手に手を添える写真・・・・素敵でうっとり。「青い手」のエネルギーは、この「手」の表情そのもののような優しさ、献身的な想いに溢れたエネルギー。根底に流れる「黄色い太陽」も、大らかで明るい万物への愛に溢れています。そこで、「音8」。四方八方というように、周囲が気になり放っておけない「音8」。誰もに何もに意識が引っ張られ、そして優しいKIN47。各々との「距離感」が、大切です。どれもこれもと奔走してしまうと逆に八方ふさがり・・・になりかねないKIN。各々との関係をしっかりと大切にしておくことで、本来の大らかな優しさに応援が入ります。
また、今宵は満月・・・・。要らない感情を手放し、新月からの日々を一旦完了させ、収穫とする日。間もなく、このマヤの暦でもKIN52の大きな節目もやって来ます。ひとつひとつ、今目の前、周囲に在る事から完了させていく・・・。そんなエネルギーの日。
0コメント